« 犬の帰還 | トップページ | 小泉引退と失言内閣 »

2008年9月24日 (水)

自分の幸せのためのなら、

他人の心なんて傷つけたってかまわない。

だって、自分にそのつもりはないことでも、

相手はどこかで勝手に傷ついているんだから。

 

どうも、小山です。

ついさっき思いついたセリフです。

 

公演が終わってから!と、我慢していたドラマ

プリズン・ブレイク シーズン3!

やっと見ました。

 

こっからネタバレだから、注意ね!

 

だいたい死にすぎる!

あんだけしぶとかったサラが一瞬で・・・・

契約更新ができなかったとしか思えない!

 

あの一瞬だけ出てきた、意味深なイケメン君はなんだったのだろう。

シーズン1で、あれだけ長々と過去の回想ばっかやってたわりに、

今回は、何の説明もなく、あっけなく殺されるし。

 

だいたい、シーズン1と構造が一緒でしょ!

トゥウィーナーの位置にバスケ少年

17歳とか言ってるけど、顔フケすぎだし。

ハンナ・モンタナの兄役は30代なのに、あの若さを見習ってほしい(笑)

で、偉大なるアブルーチの位置に、変な麻薬王ね。

そいつに取り入ってって、まったく同じじゃん!

しかも、また、ティーバックにやられているし・・・・・

 

友人の評価は高かったが、シーズン1前半のドキドキには程遠い。

人間描写はうまくなり、話の無理やり感は少し薄れたが、

その程度。

 

しかも、ちゅーとハンパな終わり方。

7巻締めだから、もっときちっと終わるのかと思ったら・・・・・

ってか、スクレかわいそうでしょ・・・・・

 

リンカーンさえ助けなければ、

無実の一般人がどれほど助かったのだろうと・・・・・

最後になって思ってしまった。

 

時間つぶしにはなります。

|

« 犬の帰還 | トップページ | 小泉引退と失言内閣 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 犬の帰還 | トップページ | 小泉引退と失言内閣 »