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2011年2月28日 (月)

昨日は、お芝居を二本観てきました。
一本目は、

「Kichen la glott」

昨年のunit-IFの小田桐嬢が出演した
リクウズルームの佐々木透さんが構成・演出。
リクウズルームの枠内なのか、そうじゃないのかは知りませんが、
彼の作品を見るのも、もう3作品目です。

前回、うちに出演してくれた中村りえちゃんと、
藤田祐子ちゃんの2人が出演してるってので見に行きました。
まぁ、総出演者は3人ですけどね。

吉本ばななのキッチンが元なので、
ちゃんと物語はありましたが、
僕、キッチン読んでないので、
話しはよくわかりませんでした(笑)

全体的にシュールで、今まで観た佐々木さんの作品の中では、
シュールさが全面に出ているので、一番好きでした。

まぁ、落ちたセロリを食うとか、
生キャベツをぼりぼり食うとか、

お腹が弱い僕には絶対にできない芸当なので、
めっちゃ関心していたわけですが、

どうも、役者さんたちが真面目なようで、
シュールな所もシュールになりきれず、

役者が遊べる所で、空間が広がりきれていなかったので、
全体としてはもったいなかったなぁ~

という気になりました。

スターウォーズの所とか、マジでくだらなく好きな演出だったんですが、
もっと遊べよ~って思っちゃう。

役者さんたちをちょっと知ってるからかもしれないけど。

って、ちょっと偉そうなことを書きつつ、
自分の一人劇を顧みるいい機会にもなりました。
同じ企画で共演する人にも会えたし(笑)。
あと、2週間だし。

自分もがっちり稽古して、がっちし自己解放して、
遊び倒して、空間をつくらなきゃならないなぁ

と実感させられた、満足な観劇でした。

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2011年2月23日 (水)

ついに、2NE1、日本デビューです!

ワイフの影響で、僕が初めて聞いたK-POPが、2NE1です。

少女時代にはまってからというもの、
いろいろなK-POPの曲を聴くようになりましたが、

いい曲といっても、1グループにつき、
2,3個がいいところ。

そんな中、全体としていい曲を作っているのは、
断然、2NE1です。

まぁ、K-POPというか、
アメリカンなPOPな感じというか、
そもそもPOPというか、
R&Bですが、
クオリティ高い!

ワイフと、女の子に人気出そうだね。と話してます。
さてさて、日本で売れるか!?

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2011年2月20日 (日)

作日、出身である大学の劇研の卒業公演を見てきました。
横浜に端っこに位置する大学で、
全然名も知れていない劇団ですが、

時々傑作を上演し、時々素晴らしい役者さんが生まれます。

基本、毎公演、作・演出が変わる劇研チックなスタイルなので、
作品の質にひどく差がありますし、
役者の質も、素晴らしい子が入ってきたりそうでなかったりと、
一つの舞台の中でも力量の差が目立つ感じです。

卒業して以降もしょっちょう公演だけは見に行ってましたが、
今回は、いい役者がそろっていた学年の卒業。
今まで楽しませてもらっていたので、
期待と残念な気持ちで見に行きました。

昔から、その学年に、お気に入りの女優さんがいました。
始めは、体動かすのも苦手そうで、うまいとは言えなかったけど、
立っているだけで、役者オーラというか、場を支配し、空間を作れて、
始めから素晴らしい要素を持つ子でした。

その後、着実に技術も身に着け、
とてもとても素晴らしい女優さんになっておりました。
ただ、学業が忙しいのか、
2年前くらいを最後に見ることはなかったので、
もう見られない・・・・・と思っていたのですが、
今回のお芝居に出演していました。

本当に、見に行ってよかったです。

見ている間に、彼女演技に、彼女の空間に、何度も鳥肌が立ち、
いろいろ演技に粗はあるけど、やっぱ、すげぇよ!と感激し、
最後のシーンの彼女独白の時には、
もう見られないかもしれない!と思い、
目に焼き付かせるように、
彼女の世界にはまっていました。
(作品の世界にはまろうとしなくて、ほんとごめんなさい。
 客としても、OBとしても、ごめんなさい・・・・)

彼女は、卒業後、きっと就職するのかな?
自分の劇団に誘いたいけれども、
自分が彼女ファンすぎて、ちょっと気まずいというのと、
昔ワークショップやった時に、泣かしちゃたことがあるので、気まずいので、
あまり話したことがなく、うまく誘えずにいます(笑)

こういう素晴らしい役者さんが、
卒業とともに芝居から離れてしまうのを見て、
なんだかいつも残念な気になります。

自分の後輩だけでなく、
いろんな芝居人が就職を機に、
芝居から離れることが多いと思います。

それは、本人の選択であるし、
しかたのないことですが、
また、彼女の芝居を見たい!
と思う心は残るのです。

プロを目指しているといわれる劇団の公演や、
プロと言われる劇団の公演を見ていても、
そんなに、
またこの役者の芝居を見たい!
と思うことはないのに、

関係性が近いということはあるし
好みの問題もあるかもしれないけど、
こんな素晴らしい!と思える役者が、
芝居から離れてしまうのは、とても悲しい。

就職しても、芝居をできる機会を!
ライフワークをして、芝居をできる環境を!

自分が働きながら劇団を持っているのは、
自分が芝居を続けたいからというのもありますが、
こういう思いが、いつも、底辺に走っているのです。
(まぁ、やるやらないはあくまで本人の意思ですが、
やることができる環境・機会という意味です。)

なんか、長く書いてしまいました。
やっぱり、つたない言葉なので、
真意が伝わっていることを願っています。

こんな熱く書きましたが、
そんなに彼女と仲良くないので、
彼女が芝居を続けるかもしれないし、
プロを目指して頑張るかもしれません。

そうだったら、まぁ、とても恥ずかしいことですが、
そうだったら、また彼女の演技が見れるので、
それはそれでよしとしましょう。

アンケートにも、彼女について熱く書いてきたのですが、
(他の後輩の皆様、申し訳ありません。
 小山はこういう人間です・・・)
そのまま帰るのも、気持ち悪いので、(向こうから見て)
帰りに、勇気をもって、話しかけてきました。

キャー!

始め、誰かわかってもらえてなかったのですが、
あ、一羊さんですね!と途中で気が付いてもらい(笑)
少しは、お話ができて、よかったです。

次は、
芝居続ける気ないかもしれないけど、
勇気をもって、劇団に誘える自分に期待しながら、
今まで何のアクションも起こしてこなかった自分に後悔しながら、

こんなに目に焼き付けたいと思える役者さんに
次は、いつ出会えるのだろう?

と思いをはせ、
今回、この公演を見れたことを、本当にうれしく思うです。

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2011年2月17日 (木)

今更ながら、見ました。

ロスト・イン・トランスレーション

ずっと見たくて、でも、見てなかったのですが、
この間、Gabaの先生にもすすめられたので見ました。

始めの方の通訳は、
適当な仕事過ぎて、嘘っぽく、嫌悪感すら覚えたけど、
(実際は、あの程度の仕事なのかもしれないが、)
それは、印象付けのためだったのかもなぁ~
とか途中見ながら思ったり。

通訳、翻訳でのひどいズレを表に出して、
心から言葉へのズレ
心から行動へのズレ
を描いてるのかなぁ~
とも思ったり。

そういう描写はうまかったんだろうけど、
全然共感できなかったし、
なおかつ、同じテンポで、スローテンポだったので、
正直、途中からつまらなくなってしまい、
最後の30分は、早送りモードです。

今の気分に合わなかっただけかな?

最近、あまり物事を面白いと感じないことが多いので、
そのせいかもしれないけれど。

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2011年2月13日 (日)

3月の一人劇

童話一人劇「ヘンゼルとグレーテル」

の初稽古に行ってきました。

初稽古と言っても、
普段、毎晩一人で練習し、
見てもらう稽古は二回だけです。

一応、毎晩、練習したけど、まだセリフも入ってない僕。

演出協力をやってくれているりえちゃんは、
同じ20分企画内で、作・演出やっている演目があり、
そちらの稽古の後半一時間にお邪魔するって感じの稽古です。

なので、早めに稽古場に登場して、
彼らが稽古をしているのを片目に、端っこでセリフ覚え。

すた丼で気持ち悪かったのですが、
2回稽古のうちの一回ですからね。
やるっきゃないのです。

少しはセリフは入り、少しは動きが付いたところで、
企画者の伊藤君が現れまして、
じゃあ、どんなものか見てみようってなりまして、

僕、なんにも見てもらってないのに、
いきなり、お客さん3人を前に初通しです。

もちろん、台本もってですが・・・・・・・・・

やっぱ、お客さんの前だと違いますね。

ちょっと焦って、後半走り気味になって、
間もなにもなくなってしまいました。

一応、長い間芝居をやってきてるんですがね、
情けない・・・・・・・・・

とはいえ、最後までやりきれてたことに満足です(笑)

その後、20分くらい、
稽古というか、アドバイスをもらって終了。

まぁ、こんなものですね。
圧倒的に練習量が足りてないのを、
通しで実感しましたから、
今は方向性もらって、
毎晩がつがつ練習積むのがいいような気がします。

ってか、りえちゃん、いろんな芝居抱えすぎですからね。
あまり負担にならぬよう、ここは、きちんと自分で作り上げて、
次の稽古の時には、きちんと魅せられるようにしたいです。

ちょうど一か月!
頑張ります!

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最近、川崎にすた丼の店ができました。

ニンニク仕込みの「豚丼」といえばよいのでしょうか?

ご存じのとおり(?)、
僕が食べれないものは、ニンニクと納豆です。

どちらも好きなのですが、体が拒否反応を示します。
納豆は完全にシャットアウトしてますが、
ニンニクはいろんなところに潜んでいて、
時々食べてしまって、大丈夫なことが多いので、
ガードが甘くなりがちです。

というわけで、好奇心に負けて、
ワイフとお昼にすた丼を食べに行きました。

初めてだったので、具合がわからず、飯増しを頼みました。

いざ来てみると、でかい。
ワイフの普通盛りでも、食べきれなさそうである。
そして、想像以上のニンニク臭!

とはいえ、楽観的に口に運ぶ!

うまい!
これは、うまい!

とパクパク食べていたのですが、

ある瞬間から、気持ち悪くなり始め、
大量にあるライスが更に気持ち悪さに拍車をかける。

とりあえず、肉を食べきった所で、ライスを大量に残して終了。

ワイフも半分残して終了。

ワイフが食べ終わるのを待つ間、
店に漂うニンニク臭が、さらに気持ち悪さを悪化させる。

店の外にでても、何も改善されない。
気持ち悪すぎて、トイレですべて吐き出す・・・・・・・

ちょっとはすっきりしたけど、まだかすかに残るすた丼・・・・・

家に帰り、ちょっと休んでから、一人芝居の稽古へ・・・・・・

夕飯を食べて、もう寝ようという今でも、
まだまだ、気持ちが悪いし、
ゲップ気味のものが出ると、すた丼のにおいがします。

すた丼が悪いというより、
ニンニク拒否体質の僕の体に合わなかったってだけですが、
こんなに合わないものも珍しく。

久々に、ニンニクでこんな痛い目見たので、
当分は、ニンニクからは遠ざかりそうです。

そして、もう絶対にすた丼は食べません。

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昨日は、2回目のドレス試着に行ってきました。
前回、決まったはずに見えた私のタキシードですが、

結婚式くらいは、かっこいいと言われたい!

と、変な欲望が生まれきまして、
限られた試着時間。メインの新婦をさしおいて、
一からタキシード探しを始めた小山です。

いいわけすると、
前回は、新婦も自分の試着をしていたので、
なかなかしっかりと見てもらえなかったのですよ。

だもんで、今回は、まずは落ち着いて、
私のタキシードを見てもらいました。

結局、全部で8着着て、決まりました。
ま、かっこいいかは別として、
そこに、一番近づけるものだと思っております。

あとは、本番までに自分の体を締めるだけですね(笑)

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2011年2月 8日 (火)

一人劇のお稽古は、

夜中寝る前に、毎日やるようにしています。

家で。ここらへんは、一人劇のいいところですね。

ただ、前回はすぐに覚えられた台本も、今回はなぜか覚えられません。

前回は、IFの公演の直後だったから覚えやすかったのか、
今覚えられないのが、ただそういう時期だからかわかりませんが、

こういう時は、無理に覚えず、
毎日着実に積み重ねて、
自然に覚えるのを期待することにします。

土曜日にりえちゃんと稽古ありますが、
今回は、台本持ち稽古になりそうです。

ごめんなさい、りえちゃん。

それより心配なのが、咽喉。
すぐ嗄れます。
もともと強い方じゃありませんが、
一日数十分の稽古で嗄れられたら、何もできない。

今日は、軽く発声チックなことをやってから稽古しましたが、
なんだか、台本の終盤にかかると、咽喉が痛くなります。

咽喉に負担がかかるキャラだからでしょうか?
そこらへんを調整するか、
稽古準備を調整するか、

やっぱ、半年もあけると体も咽喉もなまりますね。

まだ一か月以上あるので、きっちり積み重ねていきたいです。

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2011年2月 7日 (月)

知らぬ間にK-POPにはまりつつあるようです。

とうとう、このブログのカテゴリーに、
K-POPが追加されました。

そして、昨夜はワイフにお付き合いして、

K-POPドリームコンサート2010

を映画館で見てきりしてきました。
映画館には、僕らを入れて、3人
僕の映画鑑賞史上、過去最少記録です。

いろんなK-POPなグループが登場しました。
J-POPでもこんな一気に見たことない僕が、
K-POPをこんなに見るのも、なんだか不思議です。

全体的に見ると、やはり、
少女時代がダントツです!

オープニングのダンスとかかっこええし、
Oh!は途中から鳥肌たったし(どんだけ好きなんだよ)

ただ、ライブ版で見ると、テヨンのすごさを実感しますね。
正直、ライブ版だと歌が微妙な人が結構いる少女時代ですが、
テヨンのパートにくると歌として一度きちんと落ち着ける!

芝居とかもそうですが、
こういうターン、こういう人がいるだけで、
落ち着いて見れるってもんですね。

以前から目をつけてるKARAや超新星もよかったです。

そのほかでよかったのは、
DAVICHI

2人組の女性。なぜか交互に歌ってますが、
K-POPの中で歌唱力があり、好感がもてます。
この歌、耳に残るよ。

あとは、2AM

4人組の男性。こちらも歌唱力勝負みたいですね。

この2つのグループ、うまくて好きですが、
せっかく複数いるのに、一人のパートが多すぎ。
一人で歌えばいいじゃん!
って思ってしまう。

せっかくなら、もっとはもりを増やしてほしい。

AFTER SCHOOLは印象には残ったけど、
歌の種類と、振り付けがあってなくて残念。
残念というか、彼女らは頑張っているんんだろうに、
もっといい曲・いい振付あげなよ!
とちょっとかわいそうになる。

振り付けでかわいそうといえば、
多くの男性グループ。

無駄に動きすぎじゃ?
一部何がしたいのかさえ分からないよ。
しかも、みんなフラれた歌ばっかりだし。

男性グループ間で、
へんな競い合いが起こってるとしか思えない。

そんな中で、超新星の他は、
SHINEEとかビーストとかはよかった。

きっと魅せる所を魅せて感じがして。

まぁ、でも、みんな、とりあえず、一人は脱ぐんだけどね(笑)

あと、super juniorね。
初めてみて、おデブな方がいてびっくりしたけど、
あの人、あんなに動いてるのに痩せないんだぁ
と思ったら、さらにびっくりした。

キャラ作りのために、食べまくってるのかしら?

そんなこんなで、なぜか2NE1が出てこなかったのが残念ですが、
今日もまた、少女時代で一日を始めている
結構キモい三十路手前の男です。

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2011年2月 6日 (日)

今年初めての映画は、

「ソーシャルネットワーク」

Facebookやってませんが、
面白ろそうだったので見に行きました。

Facebook始めてから見に行こうかとも思っていたのですが、
なかなか時間がとれなかったので、始める前に見に行くことに。

なかなか面白い映画でした。

早くもネタバレ含みの感想なので、ご注意を。

途中、マークのだめさに嫌気がさして、
Facebook始めるのよそうかとも思いましたが、
最後はがっちりとまとめてきて、映画として好感を持てました。

悪さとか、良さとかを一方的に描くでなく、
言葉で言い表せないようなマークの人柄・頭の良さ・不器用さが
物語全体としてうまく描かれていて、なんだかいい感じです。

よくよく考えると、
サベリンもなんとか兄弟も実際は何にもやってない!
じゃんとも思いつつ、
でも、アイデアをぱくったのは事実だし、
サベリン含め、関わった人たちがいなかったら、
facebookは大きくならなかったわけで。
やっぱりめぐり合わせって大変よね~
とか

なんだか、自分も攻めてるつもりだけど、
攻め足りてないのかしら?
いやいや、これが僕のキャパにあった攻め方なのだ?

とかとか
いろいろ考えながら見てました。

あと、せっかく秘密保持契約で和解したのに、
映画にしちゃうこと自体にも好感を持てました。

宣伝含みかもしれませんが、
ネガティブなことも十分含まれているのに。
すばらしい!

それをPG12に指定してる映倫には残念。

微妙に気になったのは、
サベリン役のお兄さんが、僕が苦手なGabaの新人講師にクリソツだったのと、
クリスティン役をどこかで見たことありそうで気になっていたのですが、
wiki調べたら、見たことありませんでした(笑)

久々に、
中身はいいけど、BGMが気に食わない映画でしたが、
自分ももう少しがんばろうかな?
と思える映画でした。

とりあえず、Facebook始めます。

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2011年2月 2日 (水)

最近、どんどんはまっているのが、

少女時代

GeeとかOh!とかのPVをiphoneに入れて、
電車に周りに人がいないときに、
こっそりとガン見しています(笑)

我ながら、キモいね。

ただ、やっぱり、Geeの完成度は高いですね。
GeeのPVの9人の動き・全体の絵に惹かれて、
はまり始めた少女時代!

ただ、最近は、メンバー自体にも興味を持ち始めています。
この間、GeeのPVを見ながら、
誰が一番好きか?を考え始めました。

ただ、顔の判別があまりつかないので、
いろんなブログとかグーグル先生を参考にして、
一人ひとりの名前と顔写真をチェックして、
また、Geeに戻っての繰り返し・・・・

始めの方は、ユナと思われる女性を気に入ってる気がしましたが、

GeeのPVをじっ~と見ていると、
動きも歌も顔もスタイルも、その総合力で、
一人を断然とびぬけて好きなことに気が付きました。

テヨンです。

Teyon

あぁ、小山はなんだかんだいって、
こういうのが好きなのね!

と言われそうですが、

ダントツでテヨンです。

見た目からだと意外に、
リーダーらしいですが、
この実力なら納得!という感じもします。

というわけで、
テヨンは完全に見分けがつくようになったのですが、
他の方々は、何度見ても顔と名前が一致しません。

そんなこんなで、今日、家に帰って、
ワイフと一緒に白熱したのが、

少女時代 顔当てゲーム!

GeeとかOh!のPV見ながら、名前を言ってくゲームです。

ワイフは、韓国通な方なので、
少女時代の顔の見分けが付きます!

僕が名前を言って、ワイフに教わる。

何度やってもなかなか当たりませんが、
何度やってもなかなか飽きないゲームです。

かろうじて、スヨンの見分けはつくようになりました。

ユナとユリとソヒョンの区分けが全くつきません。
代表格のティファニーですら、微妙です。

会社で時々AKBの話題が出ますが、
AKBなんかよりも少女時代だろ!
と心の中では思っています。

でも、会社では、なかなか少女時代の話はでません。
この間、他の会社の人との飲み会で、
韓国の方がいた時に、ちょっと話題になったくらいです。

せめて、ちゃんと顔の見分けがつくようになってから、
会社でプッシュしていきたいと思います(笑)

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2011年2月 1日 (火)

3月13日の行うわたくしの一人舞台

童話一人劇「ヘンゼルとグレーテル」

ようやく、台本が完成しました。
半年前に、一度たたき台は作ってあるので、
すぐにかけると思ったのですが、忙しかったして、
完成に時間がかかってしまいました。

書き始めると、掘り下げたい部分を見えてきて、
まだまだ、考慮の余地も多々ありますが、

まずは、演出協力のりえちゃんと相談して、
稽古をしながら、修正していきたいと思います。

体つくりが間に合わなそうで、
攻めの演出ができるかどうか怪しくなってきましたが、
攻めの演出はその一つだけではないので、
総合的に質を上げて、

いい意味で場を壊し、
小山演劇ワールドをお客様と共に作り上げ、それを楽しめたら
極上の幸せでございます。

ただ、それを味わえるのは本番の限られた時間のみ。

そのために、きちっと準備を積み重ねていきたいと思います。

とりあえず、今日はぐっすり眠れそうです。

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