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2014年2月23日 (日)

今日はネイビーの命日

ネイビーが亡くなってから一年

ネイビーのいない生活が日常になってしまい、

かなしくなりつつも、

時々、思い出したてどうしようもなく悲しくなったり

夢で会いに来ててうれしくなったり。

新しい犬を飼おうかと思ったりもしますが、
ネイビーと比べてしまいそうで、
まだ、決心できずにいます。

このまま、

ネイビーのいないままの人生が続くと思うと、
人生ってなんだかなぁ~

と思うばかりですが、

ちゃんと前を向いて進んでいきたいと思います。

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2014年2月10日 (月)

話題の「明日、ママがいない」を第3話から見ています。

どんなやばい描写なのかと思いきや、
別に大したこともなく…

第1話が衝撃的だったのかなぁ~

色々と批判があるようですが、
それで作品が委縮してしまうのはなんかなぁ~

と思います。

「それを見て傷つく人がいる」ことは悲しいことだし、配慮はすべきだと思うけど、
不都合な真実を描く、時には、誇張して描くことは、
何かを、特に社会問題を描いていく上では必要ではないかなぁとも思う。

真実をすべて描くことはできないんだし、
ある限られた視点でしか、何かは描けないんだから…

批判することはありだと思うけど、なんか今回のは行き過ぎな気もする。

そのこと自体の批判はまぁいいとして、「作品が古くさい」って、
ドラマの質に関して素人なのに、公の場でそこまで批判していいのかなぁ
って。論点違うでしょ…

逆に、こういう施設が美しく描かれたら、
「幸せになれるんだ」と簡単に子供捨てる人が増えそうでいやだな
って思ったりもしちゃいます。

でも、ドラマとかで描かれなければ、知らない世界、考えない世界だし…

配慮は必要だけど、どんな作品でも「見て傷つく人がいる」のは仕方ないのではと思う。

その中で、

結局、「面白い作品」は許容されてくんだろうなぁ~

傷つけて、しかも、つまらなかったら、「ちょっと…」って思うし。

まぁ、「面白い」「つまらない」も主観だけどね。

そういう意味では、このドラマは僕としては面白い。
子役もいい感じだし、まなちゃんも今まで違った役柄で…

まなちゃん、うまいなぁと思いつつ、
でも、なんか、違和感ある。

やけに、活舌悪かったり、セリフいう時の眉毛の動きが気になったり(笑)

「かわいい子演技」の癖が抜け切れてないだけかなぁ~

と思ってたんですが、第4話見てて、

無理して低い声で演技してるからなんだろう

と勝手な結論に至りました(笑)。
ちょっとすっきり(笑)

でも、まだあんな小さいのに、
こういう挑戦(異なる役柄)をして頑張ってるってすごいですね。

そして、

とにかく、三上博史がかっこいい!

もともと好きな方ではあったけど、

やばいね。惚れるね。

要先生、ごめんなさい(笑)

いやぁ、こういう役者になってみたいですね(笑)

今季は、ほかのドラマを見てないので、
これだけは見続けたいと思います。

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2014年2月 9日 (日)

中2の時から苦しめられてる偏頭痛

一時期よくなったと思っていましたが、
最近、また、多くなってきました。

そして、ここにきて、偏頭痛の種類が変わったようです…

変更点①:前兆が消えた

この10数年、偏頭痛の前兆:閃輝暗点が必ずあったのですが、
それがぱったりとなくなりました…

約30分くらい視野が半分になるので嫌だったのですが、
なくなったら、なくなったで、薬を飲むタイミングが遅れます…

ちょっとした頭痛かな?と思っていたら、知らぬ間にガツンと来て…
いやぁ、調子狂う。

変更点②:痛みの感じが違う

なんか痛み方が違うんです。

今までは薬で抑えてても、首を振ると、痛み源を感じることができたのですが、
それがなかなか感知できない。
別に、できなくてもいいのですが、
前兆もなくなったので、偏頭痛なのかどうなのかわからない感じで、
悪化するので、なんか嫌な感じです。

しかも、慣れてない痛みは、なんだか、怖いです。

 

母親が脳血管系で2回倒れているので、
早めに脳ドックに行かなきゃですが、
なんだかずるずると行かずに過ごしてしまっています。

まだまだ偏頭痛との戦いは続きそうです。

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