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2016年3月29日 (火)

「ハイネケン誘拐の代償」

早くもヒューマンドラマでなくて、
実話サスペンス!
予告編面白そうだったから見た!

「ハイネケン誘拐の代償」

金に困った若者数人が、一攫千金狙うために、
大富豪のハイネケン氏を誘拐する
って話です。

予告編で、

誘拐している方が逆に追い詰められる!
的な煽りで、
誘拐されたハイネケン氏が言葉たくみに、
誘拐犯を追い詰めていく

話かと思ったら、

ハイネケン氏はただちょっと余裕見せて捕まってるだけで、
犯人たちがただ自滅しただけの話でした…

期待外れ…

そして、犯人たちがなんかアホすぎて、
全然共感できない。

もう、ここから、ネタバレですけど、

倒産した後、
奥さんが妊娠した直後に、
地道に働くなんて、嫌だ!誘拐しようぜ!
ってどうしてそうなる??

しかも、なぜ、妻子供置いて逃げる??

うむ、なんか、若干見ててイライラさせられた映画でした。

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2016年3月27日 (日)

ようやく車ゲット!

去年の5月に33歳にして自動車免許を取りましたが、
なかなか運転する機会もなく…

カーシェアリングに登録してたけど、
車のない生活に慣れ過ぎていたせいで、
なかなか使おうとはしない中で、

どんどん運転への苦手意識が芽生えてきたときに、
姉が車を買い替えるって情報を手に入れたので、
安く譲ってもらうことにしました。
34にしてようやくゲット!




古いやつみたいですが、
まずはこいつで
運転に慣れたり、
車持つとどれくらいの金がかかるかを体感したいと思います。

この間、北陸出張の時に、
半年ぶりに運転させてもらって、
その時は久々すぎてやばかったのだけど、
感覚取り戻せたかなぁ〜〜と思っていたのに、

さっき車庫入れしなおした時に、
早くもぶつけそうになりました。

なんか車の運転だと、
色んな手順をストンと抜かしてしまう…

苦手意識が芽生える度に、
「ヤンキーでも運転できるんだから、
できないはずがない」
と自分を奮い立たせています(笑

慣れなんだろうけども、
注意してなれていきたいなぁと思います。

まずは、付近のドッグラン巡りでもしたいですな。

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2016年3月26日 (土)

映画「トイレット toilet」

ヒューマンドラマ映画、勉強期間!

「トイレット toilet」

うつ病で引きこもりの兄
ロボットオタクの次男
生意気な大学生の妹
そんな三人を残して、母が逝ってしまった。
そして、もう一人
死ぬ間際、日本から呼び寄せた、
英語が話せない祖母ばーちゃんも残して…

ぎこちない同居生活の中
ばーちゃんと三人の関係が
徐々に変わり始めて…

というような話です。
主には6人くらいしか出てこない、
その中でばーちゃんはほとんど話さない、
なんか静かな感じで進んでいきつつ
トイレを通して心通わせていく…感じ?

トイレ好きな私としてたまらない⁉︎

とかいうのは冗談で

静かな展開だけどどんどん心に入ってくるような
途中引きこもりの兄がピアノがひいた曲のように
明確な物語性はないんだけども、
その静かなでこぼこな流れに引き込まれて、
知らぬ間に浸ってしまっているような
そんな映画でした。

ほかの映画では、描けないだろうこの雰囲気は結構すごい気がする。
いい映画だったけど、絶対に真似できない演出(笑

静かすぎて、入り込む手前までは、見るの止めようかな?と思ったりしたけど、
最後まで見て、大満足な映画でした。

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2016年3月24日 (木)

『8月の家族たち August: Osage Count』

自分の芝居の作風を変えたいと思ってて、

元々は物語の展開とかその緩急とかを重視してたんだけど、
その展開の中でもヒューマンドラマっぽさを強くしたいなぁ〜〜
と思いつつ、
映画でもあまりヒューマンドラマ見てこなかったので、とりあえず適当に見てみた。

『8月の家族たち August: Osage Count』

適当に選んだわりには
原作が戯曲でワンシチュエーション物だったので、
勉強?にはぴったり。

しかも、メリル・ストリープとかジュリア・ロバーツとか大物ががっつり演技してて、
しっかりとした?映画でした。

しかし、重い。
演技の迫力はあって圧倒されるけど、
はじめから最後まで重い。
そして、迫力に圧倒されてすぎて、
細かな描写とかはもう目に入ってこなかったり…
ね…

邦画のヒューマンドラマ映画は、
とりあえず無理矢理感動に持って行きそうなイメージなので、あんまり見る気はないのですが、

色々と広く見て勉強したいなぁと思いました。

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2016年3月23日 (水)

川口マーン恵美『ヨーロッパから民主主義が消える』

久々に新書を読んだが、非常に勉強になった一冊だった。

最近、通勤中に、現代ビジネスとかjBpressとかのネットニュースを読んでるのだけど、

それらの面白い記事の最後に紹介されていたので読んで見た

川口マーン恵美『ヨーロッパから民主主義が消える』

EUの出来上がるまでの歴史から紹介しつつ、
EUの問題やそのリーダーであるドイツの問題
最近のギリシャ危機やテロ問題、そして、
難民問題など

「ヨーロッパは一つ」というEUの理想 という概念をベースに分かりやすく説明してくれています。

世の中が混沌としてきて、
これを読んだり
今朝のベルギーのテロのニュースなどを見たりするとさらに混沌としていくんだろうなぁと思うと
長らく世界に目を向ける、クローバリズムの利益みたいなものが当たり前にあったけども、

ナショナリズムという意味ではないのですが、
国内にもっと目を向けなければならない気もします。
そして、何にどう備えるのか分からないけども、
なぁなぁにすごすのでなく、きちんと備える努力をしてかなきゃなのかなぁとも思ったり、

その反面、
安保反対デモで「他国の戦争に巻き込まれたくない」みたいなこと言ってのを思いだして、
その時も思ったけども、

それらの戦争やテロの原因は、
貧困や搾取なのであって、
先進国の豊かな生活はそれらの国の犠牲の上になりたっているんだから、他国の戦争が日本と関係ないわけないだろう…

って思ったことを再度思い出したりしてました。
(著者の方は上記のことは書いておりませんが。 危機感の必要性については書いておられました)

世の中が不安定になってくると、
やはり、「分かりやすい物語」を求めてしまうのか、極左だったり、極右だったり、はっきりとした簡略化に流れてく感じが、

日本ならまだしも、
ヨーロッパやアメリカでも見えてくると、
ほんとに混沌へのスピードは増していくばかりだなぁと怖くなる。

ほんとに備えなきゃとは思うけど、
具体的にどうすべきかは分からないわけで、
日々ちゃんと生きるしかないのかもだけど、
それで結局流されてるだけじゃ意味ないだろうし、

も少し、積極的にいろんなものを読んで、
視野を広げたいかなあ〜〜
と思わせてくれた一冊でした。

まとまりのない長い文章になってしまいましたが。

時間経つと状況変わって古い情報になって面白くなくなってしまうかもなので、
今読む一冊として、
この一冊オススメです。

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2016年3月20日 (日)

映画「星守る犬」

犬系の映画は泣いちゃうから見ないようにしてたけど、見てみた。

「星守る犬」

思ったより犬のシーンではなかなくて、

ちゃんと仕事しよ!

ことを切に思った映画でした。

クロの見た目がネイビーにちょっと似てて、
死んでしまったシーンで、ネイビーの死んだ時を思い出してしまった。
最後にボール遊びのおねだりはやばかった。

ハッピーを置いていけないあのかんじもやばかったし…

そして、キャンプ場で傷つけられたハッピーが、ワゴンに戻るシーン…
まじでやばい。

バーベキューの家族に近づくあたりが切なすぎて…

戻ったワゴンにも白骨しかないのに、ずっと寄り添うハッピーも素敵。

自分の死に際に、こんな風にさせないようにしなきゃって、そんなこと思っちゃいました。

静かな展開だけど、素直に見れたいい映画でした。

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映画「黒い家」

Huluで気になった、珍しい邦画

「黒い家」

保険会社の主人公を苦しめる
保険金詐欺な感じのお客さん

一難去ってまた一難

そのお客さんの家の闇がどんどん浮き彫りになってくる

的な話です。
ホラー映画のジャンルだけども、
その怖さが、狂気の怖さ!

それを出すためか、映像演出がなんか古い。
CGとかない時代はこんな風に怖さを出してたのかなぁ〜〜
という感じで、

80年代の映画かな?

とか思ったら、1999年。
私、高校生の時。
そんな古いわけじゃない。
わざとこういう映像演出できてるわけなんですが、

なかなか楽しかったです。

日本映画ホラー的な怖さはほんと見れないので、
狂気の怖さだったから結構安心して見れたのですが、
大竹しのぶの迫真の演技
というものを初めて見たって感じ受けて、
すごかったです。

話や演技の伏線もきちんと張られてて、
楽しめた映画でした。

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2016年3月19日 (土)

「CHILD44」

予告編で見て気になったやつを思い出したので、
DVDで見ました。

「チャイルド44」

「楽園に殺人は存在しない」ってスターリンさんが言ったことで、戦後のソビエトでは、殺人の捜査とかが反逆行為だったそうなそんな時代に、
線路沿いに殺された少年の遺体が次々と見つかるが、事故として、また、安易な捜査で簡単に片付けられてしまっていたのを、ある男が捜査を始める

的な話です。
進行のサスペンス感はちょっと薄かったけど、
戦後のソビエトの生活なんてほとんど知らなかったものだから、映画を楽しむというか、むしろ、勉強になった感じ。

まぁ、どこまで実際に近いのか分からないけども。

あ、最後にゲームオブスローンのラニスターパパが出てきたの、嬉しかった。

顔と名前がなかなか一致しない私ですが、
最近少し分かるようになってきたかも!

なかなか面白かったです。

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2016年3月15日 (火)

「アリスのままで」

公開当時は、
アナ雪の影響がまだ残ってる時期で、

なんでこんなタイトルつけたんだ⁉︎
狙ってるのか⁉︎

と思って見てなかったのですが、

テレビか何かで紹介されてたのをみて、
見たくなりました。

「アリスのままで」

50歳くらいバリバリ働いてるお母さんが、進行が早い若年性アルツハイマーにかかる話です。

半分以上は、勉強のつもりで見ました。

身近な人がかかったしまった時のために…
自分の両親とか
将来のワイフとか
そして、将来の自分とか…

自分で病院に行くとか、
自分で早々に受け入れいた主人公でも、
こんな大変なのかと思うと、

多くはきっと受け入れられず病院に連れて行くところ始まると思うので、さらなる大変に想いを馳せながら。

重い現実だけども、見ておいてよかったなぁと思える作品ではありました。

記憶がある時分でも、結局は、今の瞬間を生きる連続なのかと思うと、
も少し、さらに、
今を大切に見つめたいかなぁ〜〜
となんだか久々にきっちりと思えた映画でした。

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2016年3月14日 (月)

「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」

とある友人がスピンオフ作品に関わってるみたいで、
気には止めていたのですが、
ライトノベル的なものはあまり好きでなくて
ってか、まともに読んだこともなくて、
距離をおいていたのですが、

Huluで気軽に見れそうなものを探してたら
アニメ13話があったのでみてみました。

「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」

出会いを求める、というか、主人公の可愛い少年が巨乳のお姉さん方にもててるだけなんですが、
そして、一人称が「ボク」の女性とか、典型的な?恥らいシーン?などはやはり、苦手ではあったのですが、受け付けられない程度ではなく、

話は面白くて、
一話も短いし、
さくさく見続けて、
見終わってしまった。

設定も面白いし、
あまり見ないジャンルなので新鮮味もあるし、
主人公の成長する戦闘シーンも
くどくなくて、勢いがあって、見入ってしまう感じ。


アニメ13話じゃ、少なくね?
冒頭部分で終わってね?

若干、いや、結構、先の展開が気になってたりします。
漫画を買うのもあれだし、レンタルかなぁと思いつつ、友人が関わってるらしいスピンオフ作品は、読むなら買わないとなぁ〜〜と思いつつ。

何巻まで出てるかで判断しよっかなぁ〜〜と思いました。

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2016年3月12日 (土)

本谷有希子「異類婚姻譚」

ハードカバーが出たら必ず買ってる本谷有希子
もはや、僕の本棚のハードカバーでは、1位になりつつある本谷有希子
とうとう芥川賞受賞!



ようやく読めました。



「異類婚姻譚」



「夫婦がだんだん似てくる」って話をじっくり書いた小説です。



読んでるといると、身に覚えがあるような状景が頭によぎる・・・



ビール片手にソファでDVDを見続ける私の姿
ひたすらパズルゲームにいそしむワイフの姿



そんな夫婦の内面を、本谷有希子独特の切り口でうまく言葉にしてる。
言葉にしつつ、小説の枠内にとどめているあたりがぐっとくる。



以前の作風のような激情感は影を薄めていて、
そこらへん作風変わったのかな?と思いつつ、
人間の内省を深く見抜いて言葉で綴るうまさ、観察力、洞察力、表現力は、以前の作風と変わらない。



むしろ、静かな、淡々とした作風にそれを落とし込めているあたりの変化は、
個人的には好きかもしれない。



元々、本谷作品に感情移入を求めてはいないのですが、
今回も、主人公には感情移入はできなかったし、
でも、なんか、思い当たる節々たちが引っかかって、
するすると小説の世界に引き込まれてしまいます。



万人受けはしない作品かもしれませんが、
他人と住むこと、とか、生き流すこと、とか、
少し考えちゃう、面白い作品でした!

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2016年3月 8日 (火)

門戸周り改造計画

今の家に越して来て一年半。

芝居も終わって時間も出来たので、
ようやく門戸周りを改造する時がきました。

元々はこんな感じ。



元々生えていたカイヅカイブキの存在感!
このカイヅカイブキがあまり好きでないのと、

竹のある玄関

というのが夢だったので、
竹と入れ替えることに!

ただ、根の力が強いらしい竹…
ご近所トラブルを避けるためにはプランターに植えなきゃならない…

全部プランターにすると費用も大変なので、
全て竹から方針転換し、

門戸周りに松竹梅!

に移行することにしました。

ということで、
まずはカイヅカイブキを伐採。
そして、大きめの木製プランターを購入し、
中に防根シートを張り巡らせて…




何もないとスッキリしすぎ‼︎(笑)

早く植えなきゃ!と適当に、
黒竹
クロマツ
道知辺
を購入!

植え方はかなり適当でしたが…
こんなになりました…





見えないですが、右手の門の後ろに梅がおります。
芽はあるけど、枝がないやつが届きまして…

松もよくわからない感じでいらっしゃいますが、
ここから、ちゃんと根をはって、成長して、
形整えて、

見映えのする松竹梅門戸になっていけたらなぁ〜〜

と思います。

最近の週末は、この作業とDVD鑑賞のみで、
全くもって腰が痛いです(笑

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2016年3月 6日 (日)

「ゲーム・オブ・スローンズ」シーズン4

この週末で、DVD7枚見てしまった...ぐうたら生活...

そして、見終わってしまった。

「ゲーム・オブ・スローンズ」シーズン4

 

シーズン1の加速感が戻ってきて、
見るのを止められませんでした!

面白い!

面白すぎる!

 

ここからネタバレだけど・・・

 

悪者は死ななないと言っていたけど、
ジョフリー・・・

死に際はかっこよかった。
この役の子、いい役者になってほしい(笑)

それにしても、このドラマは、
第9話が一番面白い!

9話見たら必ず10話見たくなちゃうもん。

マンスを襲った軍勢だれかと思ったけど、
スタニス!!!

船で渡ってこと?
なら、野人も船乗ればよくない?
10万をいれば、スタニスに勝てんじゃないの?
諦め早いでしょ、マンス・・・

結局、スタニスの仲間になったのかしら、マンス・・・

 

そして、ブライアン・・・
せっかく頑張ってきたのに、
変なじいさんに、「空は飛べるよ」ってあんた・・・

サンサは、サンサなりにましな選択肢をチョイスできたのかな?

あぁ、そして、ラニスターパパ・・・
かっこよかったのに、便所で殺されるなんて・・・

結構好きだったドーン人が負けてショックだったけど、
ティリオンは生き残りそうで一安心。
でも、なんであの箱に???
ヴォリスと一緒に、ブレーヴォスに? 

コンスタントに楽しませてくれるエミリアクラークサイド。
でも、ドラゴン、閉じ込めちゃうのは、こころが痛いわ・・・
出来に悪い1匹のために、割を食ってる2匹・・・
2匹もぐれちゃうぞ・・・

おじさんは、アリアが幸せな終わり方で、
嬉しいですよ。ブレーヴォスでなにかをつかんでほしい。

シーズン5のDVDはいつレンタル開始かわからないけど、
とりあえず、DVD漬けの日は、ようやく、ひとまず終了できそうです。

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2016年3月 5日 (土)

「ゲーム・オブ・スローンズ」シーズン3

家に帰ったら、ご飯食べて、風呂入って、DVDの生活を送り、
着々と見進めてます。

「ゲーム・オブ・スローンズ」シーズン3

早くもネタバレ(笑)

 

スピード感がやや失われたシーズン2からどう加速していくか?

3話4話で、ジェイミーの腕切れたり、ぐわって盛り上がったけど、
そこからがまた停滞・・・

ロブとスノウの恋愛シーンとかどうでもいいし・・・
グレイジョイも痛々しずぎてるのに、一番共感できそうなキャラだし・・・
ジェイミーも落ちぶれちゃったし、

もう面白いのはラニスターパパとエミリアクラークのみって感じ!
あぁ、まぁ、アリアとサンサには幸せになってほしい願いを込めつつ・・・
二人とも、なんだか肩幅広がってきてる気がして、気が散ったり・・・

実は、面白くなりそうなサムとジリ!
今後の最大の布石っぽいホワイト・ウォーカー撃退!
なのに、サム!
黒曜石を置いて逃げてるよ!
重要な秘密に気が付いてないの???

でも、9話、10話すごい!

殺しちゃったよ!死んじゃったよ!
ロブとママ!
狼ちゃんも!

スターク家を中心に描きつつ、どんどん殺していくあたりが、
すごいね。このドラマ。

ボルトン公がいつから裏切ってたのか、気になるところ・・・
それにしても、アリアがかわいそうすぎる。
そして、狂犬、その姉妹好きすぎる!ロリコンか!

そして、ようやく交差し始めたバラバラに語られた世界。
ロブの弟くんたちと、サムとの交差。
あっさり別れちゃったけど、これから徐々に交差が広がっていくと思うと楽しみ!

ってか、サム、あんた知ってたのかい、黒曜石の効果。
そんな大事なもの、一個、落としたままじゃね?
人にあげすぎじゃね?

弟くんと仲間になった男の子、どっかで見たことある顔だけど、
メイズランナーの子かな?違うのかな?調べる気は起らないけど。

スターク家はロブを中心に描くのかと思いつつ、
これから誰が中心になっていくのかしら?
バラバラ描きモードが加速するのかしら?

狼くんたちが何匹残ってるのかも気になるところ。
逃げたアリアの狼が、いつかアリアを救いに来ることを期待して・・・

グレイジョイもうざかったけど、ようやく敵もわかったし・・・
おねえさんかっこいいし!
ここらへんも徐々に交差に参加かしら?

シーズン4はTSUTAYAで準新作。
シーズン5はまだ出てない。
シーズン6はアメリカで放映中。

そろそろペース落としたいけど、
とりあえず、シーズン4までは見ちゃうよ!

というわけで、この週末は、
庭仕事と掃除とDVDです!

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