2018年2月19日 (月)

映画「最高の花婿」

最近、SFファンタジーばかり見てるので、そろそろ作風の方向性を変えた自分の脚本作りに参考になるものでも、みなきゃなぁと思い、面白そうなヒューマンドラマコメディをHuluで必死に探してたどり着きました!

フランス映画
「最高の花婿 Qu'est-ce qu'on a fait au Bon Dieu ?」

全然知らない映画でしたが、テンポの良いファミリーコメディで面白かったです。

カトリックのフランス人夫妻には四人の娘がいるけど、花婿は、アラブ人、ユダヤ人、中国人!
残る一人にカトリック教徒と喜んでいたけど、アフリカ系で、更なる波乱が。

人種差別がテーマのようでいて、それを深刻にさせず、皮肉と笑いしとして、各人種の本音を呟きさせてたり、喧嘩させたり、お互いに配慮されたりして、
知らぬ間に分かり合えてる
って感じの笑えてほっこりする作品。

多民族国家の国だから成り立つ映画なんだろうけど、デリケートなテーマをうまく扱いつつ、前に出したいテーマを押し付けてくるわけでもなく、物語を通じて自然に感じとって幸せになれる。

面白かったし、作品作りとしても参考になる映画でした!おススメ!

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2018年1月29日 (月)

映画「ダーククリスタル」

1982年のファンタジー映画をみてみた。

「ダーククリスタル」

人間が出てこなくて、パペット?だけの映画。
ルーカスフィルムがヨーダの美術にここの会社の方を頼ったらしいです。
大なり小なりのヨーダがうようよいるファンタジーです。

動植物のキモさ、キモ可愛さが、色んな形で表現されていて、世界観的には楽しかったのですが、
選ばれし少年の冒険の展開が少なすぎたり、予言者たちの指示も曖昧すぎたり、悪者たちもさして強いわけでもなく…中盤の中弛みがひどくて…最後の締め方は好きだっただけに、ちょっと残念。

世界観やパペット?とかは、なんかアトラクション向けな感じで、そこももったいないなぁと思いつつ、パペット技術のプレゼン的な映画だったのかなぁって思ったりしてました。

ただ、古いファンタジーはシンプルさの中に色んな面白みがあったりするので、時々、見てみたいなぁと思いました。

若干、可愛くなくても、やっぱり犬的な存在はかわいく思えてくるのは、不思議ですね。

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2018年1月28日 (日)

映画「グレートウォール」

あまり見る気なかったのだけど、絵がすごいって聞いてみた。

「グレートウォール」

たしかに、絵がすごい。
甲冑も、綺麗な赤、青、黄色、紫と揃えられいているし、甲冑のデザインもかっちょよくて、みてるだけで楽しくなる。なんか、ゲームの中の甲冑のデザインっぽくて、ゲーム好きの人たちが好きそうな感じ。

CGもきちんとしていて好印象。なんで、日本はここまでちゃんと金をかけないんだってほど、しっかり作ってました。

女性の部隊があって、あら、女性もきちんと活躍できる設定なのねって思った矢先、女性の部隊だけ、明らかにリスクが高い割に一撃でたくさん殺せない役回りで、成果の割にどんどんと犠牲に…
女性の攻撃の絵が撮りたかっただけなのか、なんか悪意があるのか…

ストーリーとしてもシンプルで、無駄な問答は少なく、すぐに戦闘シーンに入るし、
マットデーモンの恋愛描写もあっさりとした感じで終わるので、全体的に、「ファンタジーアクション」として気軽に楽しめる作品でした!

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映画「ウォークラフト」

B級映画かな?と思ってみてみたら、意外にしっかりしていた。

映画「ウォークラフト」

CGがしっかりしていて、びっくり。
なんか、ゲームっぽいファンタジーだなぁと思って、、見終わった後に確認したら、やはり、ゲームが原作みたい。
世界観や展開がロードオブザリング似てるというか、役者の質も、CGやストーリーの出来もパチモノ感に溢れているが、ウィキペディアを見ると、初めの原案は、もっとロードオブザリングに似てるってことで却下になったらしい。それでも、こんなに似てるんだから、原作の世界観が、ベースになってるんだろうけど。

まぁ、オークの日常を初めに描いていたのは、斬新でびっくりしたし、前半は面白かったけど、なんか中盤からの中だるみがひどくて、ちょっと飽きてしまった…一応、最後までみたけど…
これは、続編あるのかしらね…

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2018年1月20日 (土)

映画「パディントン」

小さい頃、パディントンの本がすごい好きだった、
見逃していたので、見てみた!

映画「パディントン」

昔読んだ話はまったく覚えてないのだけど、こんな話だっけ?違うよね?
と思いつつ、割り切ってみていれば、そこそこ面白い。

なんか、Mrビーンの映画版のような展開で、
イギリスコメディってこういうのが、主体なのかな?って思った。

よほど、暇だったら、2を見たいと思います。

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2018年1月 4日 (木)

年始にみた三個の映画

年始は、公演の準備をしつつ、初売りに行ったり、親戚の家に行ったりしてましたが、
テレビの前のソファの上で、フラノとワイフと過ごす時間がすごく長い生活でした。

老後の夢は、テレビの前にパラマウントベットを二つ並べて、ワイフと映画を見続けることでしょうか(笑

さて、そんなこんなで見落としていた映画を3個の見ましたよ。

「ダンケルク」

ちょっと何がいいのか、さっぱり分からない映画でした。ワイフが時間軸がずれてらのが交差して描かれてるとか言ってたけど、それすらも気がつかず…うむ。なんだかね。最後の飛行機も。対空時間あるなら、海で拾ってもらえそう…とか思ったのは私だけ?

「残穢」

本で面白かったのと、橋本愛なので、見て見ました。ホラーの似合う美少女、橋本愛!最近、露出が少ない気がしますが、この路線を維持してほしいですね。
映画自体は思ったよりホラー映画として、作っていて、かなり怖かったです。
が、最後の呪いのシーンいる?原作になかったし、もっと原作はしみじみ渇いた感じで終わってたのが印象がよかったのに、さらにホラー映画っぽくしようとして付け加えた感があって、せっかくそこまではきれいに作ってたのに、台無しって感じでした。大きなテーマにも反するような演出だし、よく許したなぁと不愉快にもなった。
まぁ、怖かった。とても怖かったのですがね。
やはり、日本のホラー映画は見ちゃいけないって年始早々に思いました。
寝るのも怖かったので、睡眠導入剤のお世話になった年始早々です。

「ワンダーウーマン」

戦闘能力はバットマンくらいかな?うーん、女性だけの島から来たって、ネタも充分に生かされきれず、アレスとか大きな話を持ち出して来たわりには、狭い世界観で描くっていう、最近のありがち、かつ、好きではない、感じではあった。なんか敵も強いんだか、弱いんだか…


さて、正月休みももう今日で終わり。
芝居の準備もかなり片付いて来たので、もう一本映画見て、休みを締めたいと思います。

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2017年12月31日 (日)

私の映画ランキング2017

毎年年末に書いてる「私の映画ランキング」!
今年も、そんな時期になってしまいました。
一年が過ぎ去るのが早くなったと感じつつ、
一年のことすら、多くのことを忘れてしまっている今日この頃。

すぐに忘れてしまうから、過ぎ去る感覚が早く感じるのでしょうか?

自分で映画館に見に行った映画限定のランキング。
今年は調べてみたら、10個とまぁ、なんと少ないこと。

ネット配信の楽さを覚えてしまうと、見逃してもいいやって気持ちにはなりがちですね。
トーホー新宿5本、109二子玉4本 とこの家に住んで以降、映画館はこの2個で絞られつつあります。調布駅にシネコンができたらしいけど、イオンシネマらしいので、興味なし…

さて、今年のランキングです。

第1位 美女と野獣

3D映画での映像美をがっつりと魅せてくれた本作品。すでに知ってる話ですが、素晴らしい音楽とエマワトソンのパワーで、素晴らしい仕上がりになってました!記憶に残る映画!

第2位 この世界の片隅に

原爆アニメとしては、「蛍の墓」に次ぐ記憶に残る作品。「蛍の墓」はインパクト強すぎなので、日常からソフトに描きつつ深い描写を伝える本作品は、何度も振り返る映画としては貴重な映画かと思いました。

第3位 スターウォーズ 最後のジェダイ

スターウォーズの本シリーズが1位にならないことなんてあるのかって自分でも驚きですが。好評の方も結構いるようですし、まぁ、普通に面白かったんだけど、なんかほんとに好きになれない本作品。エピソード1~3でルーカスに裏切られた!とか言ってた人たちに、「ほら、こんなものだよ」と言ってやりたい気分になりました。
9部作にするなら、最後はきちっと締めてほしい。

第4位 チア☆ダン

ここで、チアダンです…もはや、広瀬すずパワーでの順位です。「ちはやふる」が楽しみです。

第5位 ジグゾウ ソウ・レガシー

あまり期待していなかったせいか、思ったよりも、ちゃんと作ってあって好印象だった作品。ソウシリーズとしては、「ちょっとどうなの?」ポイントは多いですが…
これは、もう、シリーズ止めてもらった方がいいなぁ・・・

第6位 エイリアン コヴェナント

こちらはちょっと期待していったせいか、というか、これを見る前に、過去作品を復習しすぎて、思い出す映像が、この映画に当てはまる映像なのかどうか自信が持てない・・・
リドリースコットが、自己満で作り直してるだろう本シリーズ。もうわけわかんなくていいから、次作は、自己満の限りを尽くして作ってほしいです。

第7位 スピリット

大好きなシャマランが久々にヒットを出した!って期待して見に行きましたが、なんか、二番煎じ感が強くて、正直、微妙…

第8位 新感染

こちらもヒットしたらしい韓国のゾンビ映画。こちらも、多くのゾンビ映画を凌駕するポインが見当たらず、なんだか残念。

第9位 ローガン

どうにも好きになれなかった本作品。楽しいはずのこのシリーズで、心が痛い。

第10位 ラ・ラ・ランド

こちらは、好評の中で、さっぱり面白さを見いだせなかった作品。

 

こうして書いてみると、「すぐに忘れてしまう」というより、印象に残った作品が少なかった年なのかもしれないなぁ~とか思いつつ、日常のこともすっかり忘れてるので、
よかったポイントも忘れてるだけかもしれません。

性格的に、シリーズ物が多いですが、なんか、シリーズ物の限界を感じさせられて年でもありますね…

今年は、読書のターゲットが、歴史勉強が多くなってしまって、ファンタジー系とか現代小説系の量が少なかったので、来年は、映画も読書も偏らずに、広いジャンルを見ていけたらと思います。

年々、記事数減ってますが、今年も本ブログをお読みいただいた皆様、ありがとうございました。

来年もよろしくお願いいたします。

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2017年12月18日 (月)

「スターウォーズ 最後のジェダイ」

忙しかったのと、初日発売日を見落としたのもあり、初日にいけなかったけど、見に行きました!

「スターウォーズ 最後のジェダイ」

面白かったけど、全シリーズの中で、一番下の印象。
エピソード2より下(エピソード1が実は好きな私)

曲は良かった!今までの曲がいろんなアレンジで、散りばめられてて、世界に入り込める感じだったし、
石の惑星?の戦いも、かっこよかったし!

エンドロールのキャリーフィッシャーの所では自然と涙が止まらなくなったし。

ただね、
もうネタバレだけど、

ダメ男が多い!多すぎる!
ルークもおいおい、ただ逃げてるだけかよ、だよ、
カイロレンは、まだまだ反抗期だし、
って、服きてくれって言ってんのに、なんで裸のままなんだよ、見せたがりかよ!って感じだし
ハックスはただのギャグ要員だし、
ポーも暴走中だし、
フィンは、ましだけど、ピックアップされすぎ、
そして。スノークが、意外にも弱い!
ってか、彼の師匠は?パルパティーンがいろんなとこに弟子がいた設定?
ルークがダークサイドに下って、スノーク=ルークの設定かと思ってたけど、早々にその設定はなくなったけどね。
ってか、カイロレンが連れてった弟子たちは?

そして、ね。
レイが修行しなぎなのに強いのも、なんか納得いかない。
アナキンの時のように、親は誰?で引っ張るのは分かるが、「分かった」といいつつ、「名もなき人」って尺使う必要ないだろ!
オビワンの隠し孫とかにしておいてくれ!

1番の失望は、我らのマスターヨーダ。
なんか、発言、軽くない?
私ね、悩んだ時はよく旧三部作のヨーダの教えを振り返って、頑張って生きてきたの。まさに、私のマスターなんだけど、
「失敗は最大の師匠」とかなんかありきたりのことだらけ…せっかくでてきて、嬉しいけど、なんかがっかり。

全体的に
なんかファンタジー映画のノリ。
いろんな話別れるのいいけど、
ピックアップさせる人が多すぎて、かつ、繋がり薄いし、分散されすぎて、何がしたいかわからない。
特に、ローズのくだりとかいる?次作への伏線なのかもしれないし、ポーを描くためなんだろうけどさ…

ファズマが、ゲームオブスローンのブラエニーだと知ってやっぱり!と思って嬉しかったし、
ルークのが、最後の「光の剣一つで戦ってやったぜ」とドヤ顔しつつ、タトウィーンの始まりの旅立ちと同じような感じのシーンできえて、新たなる希望を演出したところは、ジーンときました。
エピソード4のあのシーン、あの曲とあるルークが好きだから、なおさらでした!

マークハミルも、スターウォーズ以来何してんだろう?って感じだったけど、最後に?いいピックアップされて感じの映画によかったなぁ。まぁ、次も亡霊役で出てきそうだけどね。

こんなボロクソ書きつつ、存在意味がわからないポーグのぬいぐるみを買い、まんまとディズニーの策略にはハマってますが。

九部策の最後の締めくくりとなる次作はどうなるのか?
楽しみとともに心配です。
敵側のファーストオーダーはダメ男2人って、かなり悪役感にかける…
J Jエイブラムスに戻るようだから、少しは安心だけど、

もう最終作に、フォースのご加護があらんことを

って、感じの締めくくりでした。

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2017年11月 4日 (土)

「ブレードランナー」

上映中の新作が気になりつつ、そもそも昔のやつを見てないなぁってなり見てみました。

「ブレードランナー」

「ブレード」とか「ランナー」から、激しいアクションを想像したが、そういうシーンはあまりなく、なんか、勝手に名前負け感があるなぁと感じる。
映像はかっこいいんだけど、テーマも哲学的に良さすぎてて、エンタメ感がイマイチ。
ルイが初めから情緒不安定だし、レプリカントが意外にみんな弱いし、アクション的な部分でもう少しほしかったかな。

SFの技術的な部分はもちろん古いのだけど、この頃描かれた未来の技術に追いついていないのもなんか悲しい。
もちろん進んでる技術はたくさんあるけど、車は一向に空を飛ばない…

そういう観点だと、昔のSFを見るのは最近好きだったりする。

ネタバレであるけど、
ハリソンフォードが、最終的にレプリカント?って思ったが、そうでもなかった感じだったけど、
でも、ウィキペディアをみると、リドリースコットが途中で思いついたやつで、一応、伏線を貼ってたらしい…

その割に、勝手にいなかったことにされてる6人目のレプリカントの扱いとかの雑さにビックリするけど、一応これもウィキペディアを見てすっきり。

次作ができそうな展開で出来なかったのは、ハリソンか誰かに断られたのかなぁと思いつつ、
なぜ今更新作?って感じもする。

スターウォーズで昔の続きのやる気がでてきた延長かしら…

新作見ようかと思ったけど、そんなに惹かれなかったので、やめとくことにします(笑

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2017年10月 1日 (日)

『エイリアン コヴェナント』

エイリアンのパチモノシリーズかと思ってみる気になかったのですが、『プロメテウス』の続編だと知り、
一週間前に『プロメテウス』を、1日前に『エイリアン1』を復習して見に行きました!

『エイリアン コヴェナント』

期待しすぎたせいか…そこまでって感じ。
プロメテウスは初めのシーンしか覚えてなくて、復習しておいてよかった。
エイリアン1を見返した時、プロメテウスは結構、1を意識して作ったんだなぁ〜〜とか今更ながら思いました。

ディビットって、ダビデの英語名なんだなぁーと思った冒頭(笑)ルカはルークなのかな?とか12使徒を思い出しながら見ていたら、話しが進んでました(笑)

がっつりな続編ではありましたが、リドリースコットの自己満感がハンパない。
ワイフの意見ですが、「エイリアンの続編を他人に任せたから、今度こそ自分だけのシリーズを作りたかったのかな」って言葉が頭をよぎる。
時間かかりすぎてる点と迷走モードに入ってる点は若干エヴァシリーズを思い出す。

アンドロイドよディビットの創造主、そして、創造主への思いは分かったけども、細かい設定はやはりすっとは腑に落ちないし、
その思いに重きを置きすぎて、エンタメとしてはプロメテウス同様弱いのが残念。

怖がりな僕ですら、そんなに怖くなかったし、
一番激しいのが、アンドロイドの格闘シーンじゃないって気がしてきて…なんかなぁ…

ネタバレなので、今更ながらの注意ではありますが、

エイリアンの原型をディビットが作った、という理解ではあるんだけど、
プロメテウスのラストも原型はできてたし、幼生の状態で待機できるようにしたってことかなぁ〜〜
っても、
エイリアン1では、エンジニアの腹が破られていて、そこに幼生待機状態があったので、エンジニアを全滅させたディビットが作ったのとは、別物?
そもそもエイリアン1とのつながりは無視してるのかな?
っと腑に落ちない感がさらに気持ち悪い。
なんか続編は、プロメテウスとコヴェナントの間を描くらしいので、え?これで、エイリアンが繁茂するのを描くのは終了って…

まぁ、一番気になったエリザベス・ショーの死因が、続編で描かれるかもしれないってことはまだ救いですが。

オリジナルシリーズは主役のリプリーを大事にしていたのに、主人公を毎回変えていくのがこのシリーズか?っていうか、このシリーズの主人公はヒロインではなく、ディビットか!
っておいつつ、ダニエルズと一緒に、大男がちゃっかり生き残ってるのが意外で面白くはありました。

ってか、邦題分かりづらい。
プロメテウスの時に、エイリアンってつけなかったのに、今回は付けるとか…やめてほしい。
それなら、もう、プロメテウス2でよくないか?
続編ならせめて、なんかを統一しておいてほしかったなぁ。

まぁ、お付き合いで、次の続編出たらみるんだろうけど、
とりあえず、早めに出してほしいばかりです。


さしあたり、エイリアン2でも見て、お口直しします。

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